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「おうちのコンシェルジュ」ご紹介大阪での注文住宅なら – おうちのコンシェルジュ(相談無料)

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「注文住宅のスペシャリスト」、コンシェルジュインタビュー!

「おうちのコンシェルジュ」きっての看板コンシェルジュ、中村氏を紹介させていただきます!

-まずはじめに、いつ頃から住宅の設計をされておられるか教えてください。
中村(以下「N」):住宅の設計はおよそ15年ほど携わっています。
プランだけで言うと、多い時で1日2件ほどプランニングします。
100棟を過ぎたあたりから数えてはいないのですが(笑)、延べ200~300棟は手がけていると思います。
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-なるほど、その中で最も気をつけているところなど教えてください。
(N)一言で言えば「生活しやすい」ということです。その土地によって家を建てる環境が異なるので、住む人の「視線の向き方」「光の入れ方」を重視します。
僕はこれを「視線が抜ける」と呼んでいます。
間取りはお客様でもわかりやすくご要望がでてくるのですが、他の部分はいざ家が建ってみないとわかりません。

僕らは経験上、その視線や光が「建っていなくてもわかる」ので、平面図上でもわかりやすくその辺りをお伝えするようにしています。

-いつもお客様との打ち合わせ時には楽しそうな笑い声が聞こえてきますが、中村さんご自身がコンシェルジュをやっていて楽しいと感じるところは?
やはり考えて作ったプランをお客様にお見せして、お客様が感動してくださっている姿を見ている時が一番楽しいです。

-ご自身のご自宅も多数メディアの取材を受けておられますが、今までどんなところに取材されましたか?
(N)そうですね、テレビで言えば「スッキリ!」や「住人十色」「家族のチカラ」「ほんわかテレビ」「知っとこ!」(コチラのブログもぜひ!)などなど…。
実は、明日も取材があるんですよ(笑)(朝日放送「キャスト」)。面白いところで言えば、アメリカのケーブルテレビにも取り上げていただきました。

<中村氏の「周りの眺望が見渡せる!屋根が全て階段になっている家」>
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わかりました、本日はありがとうございました。

お客様の「言葉にならないけれどなんとなく思っている」ご要望を、
何気ない会話の中から引き出し、家の設計に組み込みながら、
住む人の気持ちになって説明をする姿勢が
お客様に受け入れて戴いているんだなあ・・・
という印象を受けました。

自分たちにとって良い家を建てたいのだけれども、
何から始めれば良いのかわからない、という方は、
ぜひ笑顔が素敵で情熱的な中村氏へ直接ご相談ください!

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